【保存版】LogicoolのワイヤレスキーボードK370/K375sを徹底レビュー

ライフハック

How are you doing? どうもHYT颯ブログを運営しているです!

今回のシンプルライフハックは、僕も愛用しているLogicoolのワイヤレスキーボードであるK375s』です。

このLogicoolのワイヤレスキーボードであるK375sは、Windows、mac両方に対応しております。

✔️この記事はこういう人におすすめ

  1. Logicool K370/K375について詳しく知りたい方
  2. Logicool K370/K375の良さを知りたい方

Logicool K370/K375sの基本情報

基本情報

✅3,080円(税込)USB、Bluetoothで接続可
✅スマートフォン/タブレット用スタンド付属
✅単四電池2本で最大24ヶ月の電池寿命
✅Windows、mac対応
✅角度調節機能あり
✅テンキー有り

【徹底レビュー】魅力5選

その1|ワンタッチでデバイスの切り替えができる

まず1つ目は、最大の魅力である!Bluetoothで3つまでデバイスを保存しワンタッチで切り替えができるところです。

画像の〇で囲まれたところをワンタッチすることでBluetoothで接続しているデバイスを行き来することができます。

例えば、パソコンで作業しながら、ipadなどで調べ物やメールやラインの返信なども同時に行えます。

複数デバイスを使う方にとっては非常に便利な機能だと思います。

また、Bluetoothで接続できない場合には付属のUSBポートでも無線で接続することもできます。

その2|付属スタンドが最高!

K370/K375sキーボードにはスタンドが付属されております。

このようにiPadAirを立てることができてその角度が見やすくで最高なんです!!

その3|動作が速く快適にキーボード操作ができる

Bluetoothや無線のキーボードでは通信が悪くなって操作が遅くなったり、操作が安定しなかったりすることがあると思います。

しかしこのキーボードは、私が半年間使ってきて一度もそのようなタイムラグを感じたことはなく、快適に操作ができております。

そのため、動作面での問題は特になくむしろ快適そのものです。

また、Bluetoothで接続したときとUSBで無線接続したときの両方で快適なので安心です。

その4|高い耐久性と寿命を保つ

キーボード自体の耐久性も高く、耐水性も兼ね備えております。

そのため、そばにコーヒーや水などを置いていてもしこぼしてしまっても安心です。

そして、タイピングもしやすく、押し感がしっかりしていて、セルの間もあまりないので、セルが押せなかったということも少ないです。

その5|接続方法が簡単

USBで無線接続するときは、USBを接続したいデバイスのUSBポートに差し込むだけで接続することができます。

また、Bluetoothでの接続も非常に簡単です。

次にBluetoothでの接続方法について解説していきます。

Logicool K370s / K375sをWindowsへの接続方法

1.キーボードに単四電池2本を入れ電源をオンにする

2.登録したい番号を3秒長押しする

この写真では3を選択しております。

3.パソコンの準備をする

「設定」→「デバイス」→「Bluetoothとその他のデバイス」→Bluetoothまたはその他のデバイスを追加する→Bluetoothで進めると登録が完了し接続ができます。

3ステップで簡単に1分程度で完了します。

まとめ|Logicool K370s / K375s

3,080円でスタンドも付いてこのクオリティのキーボードはなかなかありません。

私としましてはこのワイヤレスキーボードを選んで大正解でした!

macパソコンなどのApple製品にも接続できますのでApple信者の方にもおすすめです。

 

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

Good luck!

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